こんばんは。
先日、おもちゃのサブスク「トイサブ」の2回目が届きました。
おもちゃの遊び方で娘の成長を感じられたり、
親の方もおもちゃが奏でる音を気に入ってしまったり…
今回は娘が1-3月の間で遊んでいたトイサブ商品のご紹介です。
〇指先の知育 オールスター(People)

「たくさんいたずらができるおもちゃが良いよね!」という両親たっての要望により
届いたと思われるおもちゃです。
文字通り、指先でつまんだり引っ張ったりして遊びます。
↑こうして近くに置くとひとまずちゃかちゃかして遊びます。
おむつ替えは娘が立った状態で行っていますが、
最も困るのは最中にペタンと座られたり、ハイハイをして逃げ出してしまうこと…!
そんな時にこのおもちゃが近くにあれば1~2分は遊んでくれるので助かりました。
あとこれは大人の意見。
こういうおもちゃって、大人が使っているものと同じようなリアリティを追求する方が子どもは欲しがるんじゃないかと思ってしまうのですが…。
たとえばスマホを模したおもちゃなら、こちらが間違ってしまうくらいの「本物さ」があった方が子どももより長く遊んでくれる(=騙されてくれる笑)気がする。
〇ベビードラム(Hape)

こちらは娘はもちろん親も気に入った商品です!
なんと言ってもこのアフリカ感のある(?)
音がわくわくします。
んで、音が鳴るときに青や緑に光るのだけど、上品な光を発していてきれいです。
暗闇だとより映えるので、子育てに忙しい親の心を鷲掴みにします笑
倒した状態になると音楽が鳴ります。
鳴り止むともう一度娘が「チョイ」と触れて音楽をかけてくれました。
〇ラトルTOWER(Edute)

保育園へ遊びに行くと必ずあるこのおもちゃ!
さかさまにすると、中の玉が心地よい木の音とともに落ちてくるんですよね。
これは娘というより、妻が喜んでいました。買ってあげようかな。
〇Take Alomg Tunes Musical Toy(Baby Einstein)

真ん中の大きなボタンを押すと音楽が鳴るシンプルなおもちゃ。
最初はあまり興味なさげだった娘でしたが、返却間際になって渡してみると気に入って遊んでくれました。
音楽が止まったら、またボタンを押して音楽を鳴らして遊んでいた姿に驚き。
この動作をすれば結果がこうなる、ということがわかり始めているんだなー、フムフム?
〇Skipping Stones(Battat)

一番上のオレンジ色の部分を取ると、すべての輪っかを棒から外すことができます。
オレンジ色の中には「シャカシャカ」鳴る素材が入っていて、
娘はもっぱらそれを振って遊びます。
また輪っかと輪っかをカンカンぶつけて遊ぶという楽しみ方もしていました。
もう少し遊び方が進化すると、
輪っかを棒に通したり、大きさ順に通していく、と遊びも発展していくようです。
〇おはなしパペット パタパタ(SHAOOL)

「パタパタ」のお腹の中に入っているタオルを広げると、森の中の風景(木々や植物、足跡など)が広がります。
ストーリーのついた小さな本もついています。
娘にはちょいと早かったか遊ぶ機会は少なかったですが、
話しかけながら目の前で「パタパタ」を動かして遊べるという、
想像力を膨らませる工夫に富んだとっても素敵なおもちゃです。
絵本とぬいぐるみをミックスさせた立体的な発想…赤ちゃん用といえどおもちゃも進化しているなーと感じた商品です。
☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡
ということで今回は第2回目のトイサブ紹介でした。
正直…親の方が「わが子が遊んでいたおもちゃ」を懐かしむ気持ちが強いと思う笑ので
これからもトイサブ紹介はしていきたいと思いますよん。
「知育玩具サブスク トイサブ!」↓