父更新【生後9ヶ月】次第にキッズな1ヶ月。

父のブログ

生後9ヶ月は、外から見える変化が訪れた月でした。

たとえば

歯が生えた!


可愛い歯だけど…
こんなちょこっとでも、嚙まれると普通に痛いんです。

この歯ブラシに、乳歯ケア用のフッ素コートをつけて磨いています。

磨いているというより、軽くこする感覚。
簡単に口を開けてくれないこともあるけど、そこまで嫌がる素振りもなく「歯磨き」できています。

身体を動かすのも上手になってきました。

まずはつかまり立ち。こちらはすでにお手の物。

柱にも、人にも簡単につかまり立ち。

子どもが自分の脚につかまり立ちしている時、
子どもがふらついた瞬間に自分が高いところから落ちる感覚になります( 一一)

とはいいつつ、転ぶ回数は少なくなってきました。

ハイハイスピードも順調にアップしています。

たったったったったった…
だっだっだっだっだ!と迫りくる

追いかけっこも好きで、
後ろから追いかけるとすごいスピードで逃げていきます。

音に合わせてリズムをとったり、手をたたくこともできるようになりました。

かわいすぎる!

娘と一緒に踊って遊ぶことが夢である父Y的に、
とてもうれしい状況ですね。

今日初めて流した「オブラディ・オブラダ」でも踊っていました。
名曲は時代を越えて人の心に響くようです。

これからもひとたび音が鳴れば大人がノリノリで率先して踊り、教育を施していきたいと思います。

忙しい日々、成長を見逃す寂しさも。

父Y個人としては年度末で仕事も忙しくなり、
外部団体の活動もあったりと平日はなかなか育児に関われないのが悩みです。

特にこの1ヶ月は妻と娘が1週間本州の実家へ行ったことで離れていた時間も長く、
少しの期間で子どもは一気に成長していくなあーと感じました。
(実際に1週間ぶりに会った娘は、ものをつかんだり立ち上がったり、一つ一つの動きがスムーズになった気がした)

私が感じる変化は「外からみてわかるもの」の一方、
妻は意思疎通が取れるようになってきたなど「より内面的な変化」も感じ取っていたり。

やっぱり理解度や親密度は過ごす時間の長さに比例していくのだと感じます。

春になれば保育園入園、また新しい生活が始まります。
それまでのおうち時間を家族で楽しみたいですね!

来月の今ごろには足を上げて、高さのあるところに登ろうとしていそうな娘です☺