父更新【生後69日】ベビーセンサーで安心を買いました

父のブログ

こんにちは!父Yです。
今日は買ってよかった、ベビーグッズ紹介。

赤ちゃんに異常があったら知らせてくれるセンサー「Baby sense」です。

医療機関でも使われている

どんな商品かと言うと

「赤ちゃんの体動を継続的にモニタリングし、動きに異変があった時にアラーム音と警告ランプでお知らせしてくれるセンサー」で、

国内の医療・保育施設でも導入されている技術だそうです。

使い方はとてもカンタン。
まずセットとして、センサーパネルとコントロールユニットがあります。

公式サイトの動画より

パネルとユニットを繋げて、ベッドの下にセットします。

薄いパネルなので、ベッドの下にあっても違和感はなさそう

あとはユニットのスイッチを入れるだけ。

ユニットはベビーベッドの柵にかけています。スイッチを入れると緑ランプが光ります

これで、赤ちゃんの動きを一定時間感知できなくなった時などに警告音が鳴り、知らせてくれます

(ベッドから抱き上げた後に電源を切り忘れると、数十秒後にけたたましい音が…!びっくりしますが、ちゃんと稼働していることがわかります)

パネルは生まれたばかりのころは1枚、
寝返りを打つようになったら2枚使用します。

うちのバブッコは寝相が悪く、
寝かせて数時間後には頭の位置を起点に90度回転していることがあるのですが、それでも感知できているようです☺

何かあった時の初動を早める

購入のきっかけは、寝ている間の異常をいち早く知りたいと思ったこと。

特に眠っている間に、事故や窒息ではないのに突然死してしまう「乳幼児突然死症候群」
発生は生後2か月から6か月に多いらしく、
できる限りの対策として購入しました。

ベビーセンス自体が突然死を防いでくれるわけではないですが…
異常をすぐに把握できれば、病院に連れて行くという次の行動にすぐに移れるはず。

子育ての上では命を守ることが一番大切ですし、何かあった時は初動が最も大切だと思うので、迷わず購入しました。

妻は朝方もバブッコの様子を確認するために頻繁に目を覚ましているようで、
ベビーセンスがあることは一つの安心材料になっています。